災害・防災
災害がおきたとき・おきたあと・日ごろのそなえ
このページでは、交流会で学んだ内容をいつでも見返すことができます。日本は災害が多い国です。いざというときのために、ぜひ家族や友だちとも共有してください。

日本でおこる災害






これから30年のあいだに、関東で大きな地震がおきる可能性は…
70%
災害がおきたときの行動
① 災害の情報がでたとき、どう行動する?




危険な場所にいる人は、レベル3・4までに避難しましょう。
② 場所や災害がかわったら、行動はどうかわる?







キケン・行動・情報を確認して、状況にあった行動をしよう!
災害がおきたあとの行動

過ごす場所をえらぶ
どれか1つが正解というわけではありません。

在宅避難:避難所に行かず家で生活をつづける方法。水・食料・電気で何日生活できるか考えておく。

避難所は、みんなのための場所です。


災害からいのちを守るために、すぐに逃げる場所

災害のあと、しばらく生活する場所
自分の避難所はどこで確認する?


※ 災害の種類によって逃げる場所はちがいます。同じ学校や施設が、避難場所と避難所の両方になることもあります。
災害後、生活をつづけるための情報



SNSでは、正しくない情報が広がることもあります。気象庁や市区町村などの情報も確認しましょう。
災害のそなえ





できているものにチェックしましょう。

セットになった防災リュックも便利です。
⭕ 正解!
❌ ざんねん…
家にいて安全なら、無理に外に出ないことも大切な避難行動です。ただし情報は確認しつづけましょう。
⭕ 正解!
❌ ざんねん…
役割がちがいます。同じ学校や施設が、両方になっていることもあります。
⭕ 正解!
❌ ざんねん…
強いゆれを感じたら津波の危険があります。ゆっくりせず、すぐに行動しましょう。
⭕ 正解!
❌ ざんねん…
SNSでは正しくない情報が広がることもあります。公式の情報で確認しましょう。
⭕ 正解!
❌ ざんねん…
L字金具・つっぱり棒・転倒防止マットは、ホームセンターや100円ショップでも買えます。
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